私は、警察官として現場に立ち、多くの事件・事故・災害を経験してきました。その中で強く感じたのは、「起きてからでは遅い」という痛切な現実です。
現在のまちは、防犯・防災・福祉などがそれぞれ別々に動いています。
しかし、実際の危機は同時に、複合的に起こります。だからこそ、すべての危機に対応できる「オールハザード型のまちづくり」が必要です。
私は、元警察官としての現場経験と、2児の父としての実感をもとに、蓮田市を 「守れる仕組みのあるまち」へ変えていきます。安心安全は、単なる対策ではありません。人が集まり、子どもが育ち、まちが成長するための「最強のインフラ」です。
私は、あなたの「日常」を守るために全力を尽くします。